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ゲーム情報
2017/11/25 (Sat)
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2007/10/17 (Wed)
ハイファイブ・エンターテインメントは2007年10月16日(火)、同社が運営するオンラインテニス
ゲーム『テニクル』のサービスを、10月31日(水)をもって終了することを発表した。

かなり急な発表だが、リリースによると『テニクル』の開発企業である、韓国クドーイーエンティ社の
申し出を受け、日本におけるパブリッシングに関するすべての権利に関して、契約を終了する
ことで双方合意に至ったとのこと。契約終了の理由などについては触れられていないが、
ハイファイブでは「この度は急なご報告であるとともに、終了までの猶予もなく、オンライン
ゲームサービス事業として最悪の終了の仕方となり、ご迷惑をおかけすることを、重ねて
お詫び申し上げます」とリリース内でコメントしている。

ゲーム内広告による新たな収益モデルの確立に挑戦するなど、オンラインゲームとしては
意欲的な試みも多い作品だったが、ファンにとっては残念な結末となってしまったようだ。

なお、これに伴い、すでにゲーム内ポイント「TENI」を取得しているユーザーについては、2007年
10月16日(火)18時時点の『テニクル』公式 Webサイト「ソルト→TENI両替」機能停止時を基準に、
WebMoneyにて返還を行うとのこと。また有料アイテムを保有している場合も、使用・未使用に
かかわらず一律で「ソルト」を一斉配布することで対応する。詳細については別途、今月中に
運営チームよりメールにて連絡が行く予定とのこと。

Gpara.com
http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=5107&c_num=14
Love & Duce テニクル
http://tenikuru.hi5games.jp/
PR
2007/10/17 (Wed)
任天堂は初代「ファミリーコンピュータ」や「スーパーファミコン」「NINTENDO64」など
過去に発売したゲーム機の修理サポート受け付けを10月31日に終了する。修理に必要な
部品の確保が困難になったためという。
修理サポートを終了するのは「ファミリーコンピュータ」
「ファミリーコンピュータディスクシステム」「スーパーファミコン」「ゲームボーイライト」
「ゲームボーイポケット」「NINTENDO64」。これまで専用サイトと任天堂サービスセンターで
ゲーム機やコントローラーなどの部品の交換や修理を受け付けていた。

同社は「どの機種も発売から10年以上経過しており、修理に必要な半導体などの部品を
確保することが困難となってきた。これまでは部品をある程度確保して修理サポートを
続けてきたが、今後続けられないと判断した」としている。
今回修理サポートを終了するゲーム機を現在も使っているユーザーに対しては
「長く使って頂いているのに申し訳ない。修理サポートを終了するゲーム機のソフトの一部は、
Wiiでダウンロードして遊べるようになっているので、そちらで楽しんでほしい」としている。
*+*+ ITmedia 2007/10/16[19:05] +*+*
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/16/news102.html
2007/10/17 (Wed)
凶暴な恐竜たちをが生息する惑星で謎の敵と戦いをくり広げる、一人称視点のシューティング
ゲームが登場! 謎の敵の攻撃により、巨大な恐竜たちが支配する惑星に不時着した特殊
部隊のメンバーたち。プレイヤーはその特殊部隊の一員テュロックとなって、つぎつぎに
襲い来る敵と戦っていくことになるのだ。未開の地で、最後まで生き残れるか!?

トラブルにより、恐竜たちが支配する惑星に不時着してしまった特殊部隊のメンバーたち。
その星で彼らは、襲いくる凶暴な恐竜たちと戦いながら生き延びる方法を捜すことになるぞ。
さらに、つぎつぎと襲ってくる恐竜たちとは別に、高度な武装をした謎の敵も出現。
プレイヤーたちの行く手を阻むのだ。敵との戦いでは、銃火器による遠距離からの攻撃や、
ナイフや小銃などで近距離から一撃で仕留める戦いかたなど、自分の好みの戦術で戦うことが
可能。さまざまな戦術を立てて、未開の惑星からの生還を果たそう!

本作はオンラインプレイにも対応。最大16人での同時プレイが可能だ。協力プレイや対戦
プレイなどで、世界中のプレイヤーたちとともに戦うことができるぞ。自慢の腕で、世界の
プレイヤーたちを相手に競い合おう!

タッチストーン
対応機種:プレイステーション3/Xbox 360
発売日:2008年春発売予定
価格:6090円[税込]
ジャンル:アクション・シューティング / SF
開発:Propaganda Games
プレイステーション3版はPLAYSTATION Network対応、Xbox 360版はXbox LIVE対応

ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/coming/1210905_1407.html
2007/10/12 (Fri)
マイクロソフトは2007年10月11日(木)、「Xbox 360 エリート」の購入ユーザーを対象に、現在
使用中の「Xbox 360」のハードディスクに保存されたセーブデータ等を別のハードディスクに
移動させる「ハードディスク転送キット」の送付申し込み受付を開始した。

「ハードディスク転送キット」の申し込み対象となるのは「Xbox 360 エリート」の購入者のみで、
申し込みにはXbox 360本体のシリアル番号(SN:に続く12桁の番号)が必要となる。そして、
「ハードディスク転送キット」を使用することで、現在「Xbox 360」で使用中のハードディスク
(20GB)から「Xbox 360 エリート」に搭載されているハードディスク(120GB)にセーブデータや
コンテンツを移すことが可能となる。

なお、データの移動を行う際、移動先のハードディスクに保存されているデータはすべて
消去される。また、「Xbox LIVE アーケード」のゲームや「Xbox LIVE マーケットプレース」で
購入したコンテンツは無料でダウンロードし直すことができる。

また、移動先のハードディスク(120GB)に必要なデータが保存されている場合は、あらかじめ
「Xbox 360 メモリーユニット」に移動しておく必要がある。

Gpara.com
http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=5060&c_num=14
ハードディスク転送キットのお申し込みについて
http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm
2007/10/12 (Fri)
任天堂は、千葉・幕張メッセで開催された“任天堂カンファレンス 2007.秋”において、
ニンテンドーDS向けカードゲーム「高速カードバトル カードヒーロー」を発売することを
明らかにした。発売は2008年で、価格は未定となっている。

同タイトルは、シンプルなゲームシステムと戦略性の高さ、ハイスピードで戦局が展開する
ことが特徴の作品。タッチペンによる直感的な操作が可能で、“DSワイヤレスプレイ”
“ニンテンドーWi-Fiコネクション”などの通信プレイにも対応している。

“カードヒーロー”と言えば忘れてはならないのが、2000年にゲームボーイでリリースされ、
今なお名作として語り継がれているカードゲーム「トレードバトルカードヒーロー」だ。
詳細が明らかになるまでは明言できないが、本作と「トレードバトルカードヒーロー」には
何らかの関係があるのではないかと思われる。続報に期待したい。

Online Player EX
http://www.onlineplayer.jp/modules/topics/article.php?storyid=7135
2007/10/12 (Fri)
任天堂は、千葉・幕張メッセで開催された“任天堂カンファレンス 2007.秋”において、Wii向け
ベースボールゲーム「スーパーマリオスタジアムファミリーベースボール」を発売することを
発表した。発売は2008年、価格は未定。本タイトルは、ゲームキューブ向けに発売された
「スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール」の第2弾となる。

「スーパーマリオスタジアムファミリーベースボール」は、Wiiリモコンによる直感的な操作で
だれでも気軽に遊べるベースボールゲーム。最大4人まで同時に参加することができ、
“協力”や“お邪魔”、“応援”などを行って友人と楽しくプレイすることが可能だ。

1人用として遊べる“チャレンジモード”は、ベースボールアイランド”で仲間を集め、
ミニゲームやミッションをクリアし、クッパチームに挑むというやり込み要素のあるモードに
なる。ミニゲームや登場キャラクターなどの詳細は未定だが、続報に期待しよう。

Online Player EX
http://www.onlineplayer.jp/modules/topics/article.php?storyid=7131
2007/10/12 (Fri)
アークシステムワークスは任天堂が2008年3月から開始するダウンロードサービス「Wiiウェア」にて、
新作ゲーム『おきらくピンポンWii』(仮称)を提供すると発表しました。

『おきらくピンポンWii』はWiiリモコンだけのシンプルな操作で、デフォルメされた可愛らしいキャラクターと
ポップなビジュアル、派手な演出が特徴の卓球ゲーム。

Wiiリモコンを振るだけで、トップスピン、バックスピン、必殺スマッシュなど様々な技が直感的に再現でき、
本格的な卓球を楽しめます。キャラクターの移動はオートとなっていて、初心者の方でも煩わしい操作に戸惑うことなく、
ラケットに集中できます。また、本格的にプレイしたい方にはマニュアル移動も用意されているということです。

もちろん卓球と言えば、みんなでワイワイ遊ぶことも可能です。最大2対2のダブルスで対決ができます。

「ピンポンボーリング」、「ピンポンターゲット」というようなミニゲームも用意。手軽に楽しめる作品となっています。

発売は2008年3月で価格は未定。

iNSIDE
http://www.inside-games.jp/news/241/24178.html
2007/10/12 (Fri)
任天堂は、ニンテンドーDS向け新作タイトル「エターナルクロニクル(仮)」を発売することを
明らかにした。本タイトルは、中世ヨーロッパを舞台に壮大な物語が展開するファンタジー
RPG。発売時期は2008年の予定で、価格は未定となっている。

「エターナルクロニクル(仮)」は、キャラクターの移動をはじめ、戦闘時に魔方陣を描く、
物に触るといった操作がすべてタッチペンで行えるのが特徴。3D 化されたフィールド画面や
魔法を駆使して戦う迫力の戦闘シーンなど、携帯ゲーム機の限界に迫る美しいグラフィックも
魅力となっている。

Online Player EX
http://www.onlineplayer.jp/modules/topics/article.php?storyid=7132
2007/10/12 (Fri)
任天堂は、家庭用ゲーム機「Wii」の新ファームウェア「3.1」を10月10日に公開した。
インターネットに接続した状態のWiiであれば本体メニューからファームウェアをアップデートできる。

「3.1」では、USBキーボードを用いた文字入力を公式サポート。
伝言板やブラウザ「インターネットチャンネル」などでUSBキーボードを用いた文字入力が可能になる。
なお、任天堂ではすべてのUSBキーボードを動作保証するものではなく、
ロジクールの「Classic Keyboard 200」は任天堂で動作確認を行なっているとしている。

文字入力はキーボード画面でのみ利用でき、半角/全角で日本語と英語の入力切り替えが可能。
「Enter」キーは改行となり「OK」ボタンを選択できないが、
「Alt」と「Enter」を組み合わせることで「OK」ボタンも押下できる。

BroadBand Watch
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/19718.html
2007/10/10 (Wed)
ハリウッドの歴史スペクタクル映画を思わせるような壮大なファンタジー世界で、
ドラゴンを操って大空へとはばたく。迫力あるフライング・アクションが楽しめる
ゲームが、「ライズフロムレア」だ。

プレイステーション(PS)3の圧倒的な演算力と、高度なグラフィック性能をフル
に生かしたタイトルで、地上を埋め尽くす大軍勢や、躍動感あふれるドラゴンの
描写などは、新世代機の面目躍如だ。フルスペックハイビジョンに完全対応して
おり、最大7.1チャンネルのサラウンドで楽しめる。

主人公はアシリア帝国のスカイガード・ロン。大陸の反対側に住む未開の民、
モーカイ族からの襲撃を受け、街は大混乱に陥ってしまう。豊かな自然に恵まれ
たアシリア帝国と異なり、モーカイ族は深刻な環境破壊と食糧不足に苦しんで
いたのだ。和平交渉も最悪の形で決裂し、大陸全土を揺るがす全面戦争へと
拡大。ロンもまた母国を守るため、ドラゴンを駆って戦場を突き進んでいく。



最大の特徴は、映画並のクオリティを実現した映像美と、豪快なアクションの融合
だ。ドラゴンの操作は、PS3のコントローラーを前後左右に傾けるなど直感的に
行える。コントローラを上から下に振ると加速、手前に倒すとUターンだ。勢い良く
水平に振ると、その方向に回避できる。PS3ならではのモーションセンサー機能を
生かして、手軽に遊べるように工夫されている。

また、ドラゴン同士の迫力ある空中戦の一騎打ちも見どころ。地上戦では戦場を
埋め尽くす無数の敵兵が相手で、ドラゴンの巨大な腕でなぎ払ったり、炎をはいて
一層したり、翼をはためかせて吹き飛ばしたりできる。敵兵をつかんで飛び上がり、
上空から投げ飛ばすことも可能だ。体力が減少した時は、敵兵を食べて回復する
こともできる。各々の敵兵には高度なAIが組み込まれており、リアルな反応を見せ
るのも特徴だ。

グラフィックやアクション性だけでなく、美しく力強いストーリー展開も見逃せない。
戦いを通して成長していくロンの物語を体験してみよう。

ライズフロムレア(PS3) 1人用 CEROレーティングC(15歳以上対象) 
SCE 5980円 10月11日発売 

毎日.jp
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20071009mog00m200015000c.html
2007/10/10 (Wed)
メガハウスは、11月22日にペットのIQを育てるDS用ソフト『右脳育成IQブリーダーペットと
仲良くIQレッスン(以下、IQブリーダー)』を発売する。価格は3,990円(税込)。

『IQブリーダー』は、ミニゲームをクリアすることでペットのIQが成長していくトレーニング
ゲーム。プレイヤーの成績次第で、ペットのIQはドンドン上がっていき、ペット自身が問題
を解くようになる。

また、「IQチェック」という成長度合いを見るモードがあるので、成長をわかりやすく確認できる。



トレーニングを積むことで、プレイヤーとともにかわいいペットもレベルアップしていく『IQブリーダー』。
なお、育てたペット同士でワイヤレス通信を使った対戦もできるので、かわいいわが子を立派に育てよう。

『右脳育成IQブリーダーペットと楽しくIQレッスン』
■メーカー:メガハウス
■対応機種:DS
■ジャンル:ETC
■発売日:2007年11月22日
■価格:3,990円(税込)

電撃オンライン
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/10/9/d55555a02c0cac5bb608bd1a921001e7.html
2007/10/10 (Wed)
プロトタイプは、Xbox 360用ソフト『CLANNAD』を2008年春に発売する。価格は未定。
http://www.dengekionline.com/news/200710/09/clannad/n20071009_clannad_01.html

『CLANNAD』は、2004年にPC用ソフトとして発売されて以来、PS2への移植やアニメ化など、
さまざまなメディアでヒットを飛ばしている恋愛アドベンチャーゲーム。
「家族」というテーマを通じて「人と人との絆」を描いた高品質のシナリオや、魅力的なサウンド、
美しいビジュアルなどが人気を博し、PC用ソフトだけでも累計12万本を売り上げている。

今回、Xbox 360への移植にあたりHD解像度を採用。PS2版では最大640×448ドットだった解像度が、
Xbox 360版では1280×720ドットに対応する。これにより、より精緻な映像表現が可能になるという。

電撃オンライン
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/10/9/1b2d09c4213f05677a2a0ef5722b9844.html
2007/10/10 (Wed)
アクティビジョンは、10月6日に東京・新宿の「さくらや新宿東口ホビー館」店頭にて、
『スパイダーマン 3』、『トランスフォーマー THE GAME』、『ギターヒーロー3 レジェンド オブロック
(以下、ギターヒーロー3)』の3作品が体験できる試遊イベントを開催した。

『スパイダーマン3』は、今年5月に日本で公開され人気を博した同名劇場映画をモチーフにした、
ミッションクリア型のアクションゲーム。PS3、 PS2、Wii、DSでの発売が決定しており、PS3版
およびPS2版は10月17日に発売される。価格はPS3版が7,140円(税込)、PS2版が6,279円(税込)。
Wii版とDS版の発売日や価格は未定とのこと。

『トランスフォーマー THE GAME』も、『スパイダーマン3』と同様にPS3、PS2、Wii、DSでの発売が
予定されている。こちらは、今年8月に公開されたスティーヴン・スピルバーグ制作総指揮の
劇場映画「トランスフォーマー」を題材にしたアクションゲーム。全部で9体のロボットが登場し、
車や飛行機などさまざまなものに変形(トランスフォーム)しながら、自在に動かせることが
できるという。発売日、価格ともに現時点では未定。

PS3、PS2、Wiiで発売される『ギターヒーロー3』は、海外で高い人気を誇っているリズム
アクションゲームのシリーズ最新作。プレイヤーは、ギターの形状をした専用コントローラを
タイミングよく操作しながら、ロックの名曲を奏でていくことになる。ソフトの発売は、
PS3版とPS2版が今冬予定で、Wiiが未定。価格に関してはどちらも未定とのことだ。

今回開催された試遊イベントで試遊できたのは、どのタイトルもPS3版のみ。ゲームをプレイした
人々は、大型モニターに映し出されるPS3ならではの美麗なグラフィックを大いに堪能していた
ようだった。

電撃オンライン
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/10/9/3a45e2f0a745faee51776ef2af55eb64.html
2007/10/04 (Thu)
AQインタラクティブは2007年10月2日、ニンテンドーDS用ソフトとして『BLUE DRAGON DS
(仮題)』を2008年3月に発売予定であることを発表した。このタイトルは、坂口博信氏が制作
総指揮、鳥山明氏がキャラクター原案、植松伸夫氏が音楽を担当して誕生したXbox 360用
ソフト『ブルードラゴン』の世界観を踏襲した作品となる。このXbox 360版と同様に、坂口氏と
同氏が率いるミストウォーカーのプロデュースのもと、豪華スタッフが総力をあげて制作する
タイトルになるとのこと。開発元はフィールプラスで、販売はAQインタラクティブが行う。
価格は5980円[税込]

これに併せてAQインタラクティブは、ニンテンドーDS用ソフト『AWAY 連れ去られた人々』を
2008年1月31日に発売することも発表。坂口博信氏がシナリオを担当し、キャラクター
デザインは大島直人氏、音楽は植松伸夫氏が手がける。こちらはアートゥーンが開発を
担当し、販売をAQインタラクティブが行う。価格は5980円[税込]。

ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1210948_1124.html
2007/10/04 (Thu)
KONAMIは2007年10月2日、東京六本木にある本社にて、PSP「コーデッドアームズ コンテイ
ジョン」、のマスコミ大会を開催した。

「コーデッドアームズ コンテイジョン」は、PSPで発売される一人称視点のシューティング
アクション(FPS)。アドホックモードによる対戦はもちろん、インフラストラクチャモードを
使ってのインターネット経由での対戦も可能な意欲作だ。マスコミ大会では、GoodPlayer.jpの
ポリゴン犬飼氏の司会のもと、参加メディアの抽選が行われ、AからDによる試合が進められた。

途中数々のトラブルが発生したり、接戦による白熱した展開などが見え隠れしたが、
確最終的にAブロックからGameWatch、電撃PlayStation、Bブロックから週刊ファミ通、
GameJapan、Cブロックからは週刊ファミ通、アームズマガジン、そしてDブロックからは
ゲーマガ、電撃PlayStationの8チームが勝ち残り、決勝戦へとコマを進めた。

決勝戦第1回戦では、それぞれスナイパーライルフを使ったAiming(狙いを定める行為)
勝負状態。いち早くライバルをロックし、1発勝負でスナイパーライフルでポイントを稼ぐ
プレイヤーが見受けられた。また2回戦も同様にスナイパーライフルを多用するシーンが
多かった。参加者も皆ゲームに慣れきたためか、1撃必中で倒す戦法にでていたようだ。

決勝戦で目立った戦いは、電撃PlayStationとファミ通によるデッドヒート、お互いポイントを
抜きつ抜かれつといった中、最終的にファミ通の松崎氏が優勝を勝ち取った結果となった。

GameSpot Japan
http://japan.gamespot.com/psp/news/story/0,3800075348,20357768,00.htm
2007/10/04 (Thu)
~11 月 1 日より希望小売価格 2,800 円 (税込価格 2,940 円) と、お求めやすい価格で販売開始 ~

株式会社バンダイナムコゲームスは、Xbox 360 用ゲームタイトル『アイドルマスター』を
「Xbox 360 プラチナコレクション」として 11 月 1 日 (木) より、2,800 円 (税込価格 2,940 円) で発売開始します。


・Xbox 360 プラチナコレクション』について
「Xbox 360 プラチナコレクション」は、すでに国内で発売されたゲームタイトルの中から、
お客様からの人気の高いゲームタイトルをセレクトし、低価格にて提供するシリーズです。
現在までに 14 本のタイトルが発売となっています。
第 4 弾となる今回は、「アイドルマスター」も含め、これまでに Xbox 360 で発売されたタイトルの中でも
特に人気の高かった9 タイトルがラインアップされ、よりお買い求めやすい価格で高品質のゲームを体験いただけます。



プレスリリース全文は以下のURLから
http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071003.htm
2007/09/27 (Thu)
 株式会社ハピネットから、「ゲームセンターCX」のDVD-BOX第4弾、「ゲーム
センターCX DVD-BOX 4」が12月21日に発売されます。

 「ゲームセンターCX」は、よゐこの有野晋哉さんがレトロゲームに挑戦する
人気テレビ番組です。クリアするまで帰れないという過酷なスケジュールで、
有野課長が一喜一憂するさまを見るというなんともオツな番組です。

 第4弾は『海腹川背』『ストリートファイター2~ディレクターズカット~』『マイ
ティボンジャック』『セプテントリオン~ディレクターズカット~』『妖怪道中記』の
5作品に挑みます。また、特典映像には『ボンバーマン』への挑戦を収録してい
ます。

 初回特典版には「でかロゴ・ステッカー」や「特製オリジナル¨すごろく¨キット」
がついているとのこと。

 お値段8,190円。

http://digimaga.net/game/game_release/20070925/gamecenter_cx_4/
2007/09/27 (Thu)
9月29日発売のアルカディア11月号で告知。
http://www.arcadiamagazine.com/

「アカツキ電光戦記」は2007年4月に頒布された同人2D格闘ゲーム。
SSやムービーは公式サイトなどでアップされている。

アルカナハート(旧作)
http://www.examu.co.jp/arcanaheart/
SUBTLE STYLE
http://www.eonet.ne.jp/~subtle/
2007/09/27 (Thu)
タッチペンで直接漢字を書いて覚える学習ソフトだ! 読みの問題や書き取り問題などが
出題され、タッチスクリーンに直接書き込んで解答していくことになるぞ。実際に漢字を
書いていくことで、正しい書き順も学べる。漢字を何度も書いてしっかり練習しよう!!

読み問題や書き問題など、漢字の基本的な練習問題が収録されているだけではなく、漢字の
書き順をマスターすることもできる。”書き順画面”で漢字の書き順を確認し、”お手本画面”で
練習したい漢字を何度もくり返しなぞって練習することができるぞ。また、”今日の練習”で
練習問題に挑戦し、”進級テスト”で自分の実力を測ることも可能。さらに、進級テストで
わからなかった問題は、”苦手”で復習ができちゃうのだ。出題される問題への解答はすべて
タッチペンで直接書いて行うので、実際に書いてしっかりと漢字を身につけることができる。
たくさんの漢字を書いて、漢字に親しみながら練習しよう!!

歴史上の名文や名言などを、お手本をなぞりながら書き写す”書写練習”や、気になる漢字の
読みや書き順などを検索できる”書き順検索”など、漢字に親しめる各種のモードを搭載
している。さらに、”四字熟語並べ”、”漢字ロジック100”といった楽しいミニゲームがプレイ
できる”漢字のゲーム”や、総画数の問題や誤字を見つけ出す”誤字訂正”などの漢字を
題材にしたクイズ形式の問題も収録されているのだ。漢字を使ったさまざまな遊びを楽しもう!

ナウプロダクション
対応機種:ニンテンドーDS
発売日:2007年11月22日発売予定
価格:3990円[税込]
ジャンル:その他 / 学習

ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/coming/1210342_1407.html
2007/09/27 (Thu)
クラビットはこのほど、アメリカで約20万本の販売を記録した健康支援ソフト『Yourself! Fitness』
の国内販売について、同ソフトを開発したresponDesign, Inc.とライセンス契約を締結した。
Yourself! fitnessの最新バージョンを日本語化。Yourself! Fitnessの専用サイトを立ち上げ、
2007年冬にも提供するとしている。

Yourself! Fitnessは、ユーザの登録する基礎体力データを元に、各ユーザに合った目標を
設定。「ダイエットプログラム」「有酸素運動」、「ヨガ / ピラティス」など500以上のプログラム
から選択すると、パーソナルトレーナーの「Maya」からエクササイズが提供されるという。また、
個人の体調や希望に合わせてプログラムも変更可能。アメリカでは2004年にXbox用ソフト
として発売後、プレイステーション2用、PC用ソフトと合わせて約20万本の販売を記録している。

日本語版は、ゲームをユーザのPCにダウンロードせずに遊ぶことが出来る技術「Gクラスタ」を
採用。2007年冬にも専用のWEBサイトを立ち上げ、そこでYourself! Fitnessを配信する。
さらに同サイト上では、エクササイズの実施履歴やスケジュール管理ができるマイページ機能に
加え、参加メンバーがダイエットや健康に役立つ情報を交換できるコミュニティサービスも展開。
さらに、携帯電話のメールアドレスにエクササイズ予定日を通知するなど、携帯電話と連動した
サービスも追加する予定となっている。

今回のライセンス契約締結に際し、responDesign, Inc.のCEOであるTed Spooner氏は「Yourself!
Fitnessはフィットネスゲームとして世界各国で多くの支持を得ています。この度、日本の
ご家庭にブロードバンドを通じてYourself! Fitnessを提供できることを大変嬉しく思っております」
と述べた。

マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/09/26/013/
2007/09/27 (Thu)
●ゲーム産業が国の支援を獲得するには世の流れに乗ること!

http://www.famitsu.com/game/news/__icsFiles/artimage/2007/09/26/pc_fc_n_gn/gamen.jpg
http://www.famitsu.com/game/news/__icsFiles/artimage/2007/09/26/pc_fc_n_gn/top.jpg
▲経済産業省メディアコンテンツ課でゲーム産業の振興を担当する阿部氏が、2007年度の
取り組みとゲーム産業が国の予算を獲得するためのヒントを明かした。

ゲーム開発者向けの技術的な内容が多いCEDEC 2007にあって、異色だったのが”ゲーム
産業戦略と経済産業省の施策について”というセッション。2007年度の経済産業省の取り組
みと、ゲーム産業振興のために経済産業省には何ができるのかといったことが報告された。
講義を行ったのは、経済産業省商務情報政策局文化情報関連産業課(メディアコンテンツ
課)新映像産業専門職の阿部幸子氏。

経済産業省は、2006年4月から8月にかけて”ゲーム産業戦略研究会”を実施し、”ゲーム産
業戦略”という報告書を取りまとめた。そこでは、ゲーム産業の現状を分析して課題を明らか
にするとともに、今後ゲーム産業の振興のために必要とされる国家的な取り組みを設定して
いる。阿部氏はまず、このゲーム産業戦略の概要を説明。

日本のあらゆるコンテンツ産業の中でも、ゲーム産業は最大の輸出産業であり、日本ブラ
ンドの発信に貢献している重要な産業と位置づけられる。だが、国際競争の激化や、国内
市場の伸び悩みなど、この産業を取り巻く環境は明るいものばかりではない。
そこで、ゲーム産業戦略では、開発戦略への対応とビジネス戦略への対応、コミュニケー
ション戦略への対応の3つの取り組みが掲げられた。

開発戦略への対応としては、ゲームクリエーターのポテンシャルを引き出す環境整備の
一環として、優れたゲームのクリエーターに対する権威ある表彰制度の創設などが挙げら
れた。これについては、現在経済産業省でも検討を続けているとのこと。また、ゲーム開発
技術を産業全体で共有していくために、基盤技術開発事業を検討していて、たとえば、
各メーカーが共通で使える開発エンジンや、モーションキャプチャーなどのライブラリを国
の予算で作り、誰でも利用できるようにすることを考えているそうだ。

ただし、各メーカーにプレゼンを行ったものの最終的な詰めまでは至らず、予算の問題も
あって2007年度は凍結に。阿部氏は、「ニーズがあり、実現性があれば来年度にまた提案
していきたいと思います」と前向きにコメント残したが、2007年度は人材育成促進のための
予算が組まれており、10月以降本格的に事業に取り組む予定だと明かした。

ビジネス戦略への対応については、おもに東京ゲームショウの情報発信力の強化が掲げ
られていた。ご存じのように、東京ゲームショウは2007年から”JAPAN 国際コンテンツフェ
スティバル(通称コ・フェスタ)”の一部に組み込まれ、マンガやアニメなどとともにゲームコン
テンツの海外への発信力を強めている。これは、2006年に経済産業省が旗振りをして推し
進めたもので、2007年度も一部の予算を出したとのこと。

コミュニケーション戦略への対応は、社会全体にゲーム産業が認知されるための施策だが、
具体的には何も動いていないようだ。阿部氏は、「ただ、青少年の健全育成に対する取り組
みという意味では、CEROのレーティング制度が広く認知されつつあることを評価しています。
各都道府県の有害図書などの条例も、CEROの提示するレーティングに準拠するものが
増えつつあり、非常にいいことではないかと思っています」と語った。



ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1210804_1124.html
2007/09/23 (Sun)
かつてアーケードゲームのプレイヤーが、こぞって謎解きに挑んだタイトルがあった。それが
バンダイナムコゲームスの誇る名作アクションRPG『ドルアーガの塔』だ。1対多からパーティー
プレイによる多対多への変更、宝箱の探索はどうなるのか? オンラインゲームになることで
変わる点を、運営会社のゴンゾロッソに直撃した。

―発表から少し時間が経ちましたので改めて伺いますが、『ドルアーガの塔』をオンライン
ゲームにする元々の経緯は?

尾畑:GDHグループ社長の石川が『ドルアーガの塔』の熱烈なファンだったんです。それこそ、
ゲームセンターで硬貨を積んで攻略に没頭しているような。去年、弊社はゴンゾロッソという
名前に社名を変更してオンラインゲーム事業の強化に注力すべく、グループ内のシナジーを
実現できるようなコンテンツを探していたんです。その探していたところで『ドルアーガの塔』に
出会ったと。(原作を手がけた)遠藤さんに直接お会いして、バンダイナムコさんにも交渉して
……まあ、こういう風に言うと石川の独断みたいに聞こえるかもしれませんが(笑)。

―探しているところで、幸せな出会いがあったと。では、ゲームを開発するうえでのテーマは
なんでしょうか。

尾畑:ゲームの世界観はもちろん大事にしていますが、“オンラインゲームでしかできない”
ものにしたいと思ってます。たとえば原作でプレイヤーはギルを操作して、相手はコンピューター
という一方通行のゲームでした。今回はオンラインでMMORPGですから、パーティーで塔に
登れたり、プレイヤー同士でコミュニケーションをとれる形になる予定です。

大瀧:原作のテイストをきちんと再現することですね。例えば、初代ドルアーガの塔であった、
グリーンスライムを3体倒して宝箱を出す、といった謎解き要素です。ゲームシステムは
パーティープレイでそういった謎を解いていって、先へ進んでいく形になると思います。

―原作『ドルアーガの塔』は60階が最後のフロアでしたが、その点はどうなりますか。

大瀧:基本的には60階が最終フロアになる予定ですが、そこで終わりではなく、さらに深い
階層の構想もありますし、塔を何度も攻略するという楽しみは、もちろん入れたいと思います。
第一のターゲット層は基本的に『ドルアーガの塔』をプレイしていた20代後半から30代ですから、
仕事などで忙しく毎日を過ごしていると想定しています。そういった方が“オンラインゲームを
やりたいけれど時間がない”といったさまざまな障壁を乗り越えて、スッと入っていける環境を
用意したいですね。

GAME PLANET
http://www.gameplanet.jp/bbs/view.htm?b_name=TGS2007&seq=300
2007/09/23 (Sun)
米PlaySpanは9月19日、650万ドルのシリーズA投資を獲得したことを
明らかにした。出資者にはニューヨークを拠点とするEaston Capitalを
筆頭に、シリコンバレーのMenlo Ventures、韓国のSTIC International、
香港のNovel TMT Venturesが名を連ねている。

同社はゲームパブリッシャーやデベロッパーと提携、自社開発のeコマース
プラットフォームによってパブリッシャーらに収益を獲得する機会を提供
するとともに、魅力的な仮想商品を販売して新規ゲームユーザーを増やし、
既存ユーザーを維持するという事業を展開している。

同社を設立したのは設立当時小学校5年生だったアージャン・メータ君。
単にゲームを楽しむだけでなく、ゲームをプレイした分「ごほうび」が
もらえたら、という発想からスタートしたという。

アージャン君が2006年に自宅のガレージで始めたPlaySpanは、彼が
オンラインゲームなどを販売して得た資金をもとに、2006年5月に
法人化。2007年8月にゲームパブリッシャー7社と契約し、同年9月には
プラットフォームのα版をリリースしている。


http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/22/news021.html
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